<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>幸せになろうよ!!</title>
  <link>http://happying.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://happying.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>幸せとは何でしょうか？
例え、お金がなくても、仕事がうまくいかなくても、人に裏切られても、孤独を感じても････心の豊かさが大事!!
前向きな気持ちの持ち方、常に幸せを実感する気持ちの持ち方････だとは言ってもそう簡単ではありません。心の豊かさを感じる支えとなるために、やはりお金はあった方がいいし、健康であった方がいいし、あと少しのLUCK=運があった方がいいですよね!!!
心の豊かさを支えるために、お金や健康など様々な情報を提供していきたいと考えています。立ち寄ってくださった皆様が少しでも幸せになられることを願っています。</description>
  <lastBuildDate>Tue, 05 May 2009 12:11:03 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>お久しぶりです。</title>
    <description>
    <![CDATA[年度末、本業が非常に忙しくなって、ブログどころではない状態になり、記事をまったく書けませんでした。<br />
それまでは毎日、書いていたのに・・・今も実はいそがしいのですが、これからは、少しずつでも何か書いていこうと思います。<br />
よろしくお願いします。]]>
    </description>
    <category>はじめまして</category>
    <link>http://happying.blog.shinobi.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%A6/%E3%81%8A%E4%B9%85%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82</link>
    <pubDate>Tue, 05 May 2009 12:11:03 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">happying.blog.shinobi.jp://entry/66</guid>
  </item>
    <item>
    <title>飲むコラーゲン「LE　PURE」</title>
    <description>
    <![CDATA[　今日は、<font color="#ff0000">飲むコラーゲン「LE　PURE」の紹介</font>です。<br />
<br />
　<font color="#ff00ff">コラーゲンは、 真皮、靭帯、腱、骨、軟骨などを構成するタンパク質のひとつ</font>です。体内に存在しているコラーゲンの総量は、<font color="#ff00ff">ヒトでは、全タンパク質のほぼ30%を占める</font>程多い重要なものです。<br />
　この「LE　PURE」は、<font color="#ff00ff">特殊なろ過技術で高純度９９．９７％を実現</font>しているうえ、<font color="#ff00ff">ナノテクで低分子化し吸収力に優れて</font>います。また、<font color="#ff00ff">魚由来のコラーゲンのため１５度前後で分解吸収</font>します。<br />
　さらに、必須アミノ酸を含む２０種類以上のアミノ酸がバランスよく含まれていて、コラーゲンそのものの濃度が非常に高くなっています。<br />
　そして、この製品は１０ｃｃの分包が１箱に３０包入っていて、携帯に便利です。<br />
　ここ最近、中国などから輸入されている食品、サプリ、健康補助食品などでずさんな管理がなされ、人体への健康がおびやかされている中、<font color="#ff00ff">この製品は国内工場で徹底した衛生管理・品質管理</font>がなされています。また、<font color="#ff00ff">アフターケアも万全</font>です。おすすめです。<br />
<br />
<a href="http://kenkouing.takara-bune.net/1125711.html">&darr;&darr;飲むコラーゲン「LE　PURE」はこちら<br />
<img alt="飲むｺﾗｰｹﾞﾝ　LE　PURE" border="0" src="//happying.blog.shinobi.jp/Img/1233495281/" /></a>]]>
    </description>
    <category>１健康－(3)健康グッズ、健康食品など紹介</category>
    <link>http://happying.blog.shinobi.jp/%EF%BC%91%E5%81%A5%E5%BA%B7%EF%BC%8D-3-%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%82%B0%E3%83%83%E3%82%BA%E3%80%81%E5%81%A5%E5%BA%B7%E9%A3%9F%E5%93%81%E3%81%AA%E3%81%A9%E7%B4%B9%E4%BB%8B/%E9%A3%B2%E3%82%80%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%B3%E3%80%8Cle%E3%80%80pure%E3%80%8D</link>
    <pubDate>Sun, 01 Feb 2009 13:58:14 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">happying.blog.shinobi.jp://entry/65</guid>
  </item>
    <item>
    <title>後期高齢者医療制度に対する私の考え</title>
    <description>
    <![CDATA[<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">これまで、私は、このブログで、後期高齢者医療制度に関して、高齢者医療に係る制度の変遷、国保と被用者保険間の構造上の問題点、そしてその背景にある高齢化の進行と医療費の増大、昨年３月まで運用されてきた老人保健制度の問題点、新しい高齢者医療制度の必要性、後期高齢者医療精度の概要などについて説明しました。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span lang="EN-US"><o:p>&nbsp;</o:p></span></span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span><font color="#ff0000"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">昨年、４月にこの後期高齢者医療制度が開始されて以来、高齢者自身ばかりでなく、国民全体から不平・不満の声、意見などが上がり、</span></font><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">それにマスコミも同調してとても悪い制度であると報道しました。確かに「後期高齢者」というネーミングは悪かったのではないかと思われます。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">しかし、内容は、<font color="#ff00ff">従来の老人保健制度の課題であった、①負担のルールが不明確であること（高齢者の医療費に高齢者自身がどれだけ負担しているかわからないなど）、②費用負担者は保険者で運営者が市町村であるというように制度運営の責任が不明確だという問題点は解消</font>しています。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">そして、これまで国保は一人ひとりに保険料がかかっていたのに対し、被用者保険の被扶養者となっていた方は保険料の負担がなかったという</span><font color="#ff00ff"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">国保と被用者保険間の不公平を解消し、すべての高齢者から公平に保険料を負担していただくようになっています。</span></font></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">また、保険料の算定においては、<font color="#ff00ff">国保と同様に、均等割、所得割という概念を導入して、収入に応じた保険料</font>とされ、さらに、<font color="#ff00ff">低所得者に対する保険料軽減措置も７割、５割、２割（<span lang="EN-US">6</span>･<span lang="EN-US">12</span>政府・与党の運用改善策で９割軽減も導入される）</font>と、従来、国保に加入していた方のほとんどは保険料が安くなっています。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span lang="EN-US"><o:p>&nbsp;</o:p></span></span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">この後期高齢者医療制度については、長年、国会で議論され、<font color="#ff00ff">平成<span lang="EN-US">12</span>年の健康保険法等の一部を改正する法律案（<span lang="EN-US">13</span>年度施行の医療制度改革）に対し、共産党を除く全ての会派共同提案によって</font><font color="#ff0000">「抜本改革の重要な柱である老人保健制度に代わる新たな高齢者医療制度等の創設については、早急に検討し、平成<span lang="EN-US">14</span>年度に必ず実施すること」との付帯決議案を可決</font>しています。そして、<span lang="EN-US">14</span>年の改革では老人医療の対象年齢を<span lang="EN-US">70</span>歳から<span lang="EN-US">75</span>歳に引き上げるなどにとどまり、抜本改革にはほど遠いとの批判があったことから、<span lang="EN-US">14</span>年改正の附則として、「高齢化のピークを迎える将来においても安定した制度運営ができるように、医療保険制度の体系や新しい高齢者医療制度の創設に取り組む必要があるとして、期限を区切って検討を進めていく」ことが明記されました。それを受けて、<font color="#ff6600"><span lang="EN-US">15</span>年３月に「医療保険制度体系及び診療報酬体系に関する基本方針」が閣議決定</font>され、<font color="#ff6600"><span lang="EN-US">17</span>年１月には「医療制度改革大綱」</font>が出され、<font color="#ff6600"><span lang="EN-US">18</span>年６月の「医療制度改革関連法」の成立</font>を受けて、<font color="#ff0000"><span lang="EN-US">20</span>年４月から「後期高齢者医療制度」が創設</font>されたものです。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">要するに何を言いたいかといいますと、私は、何も自民党や厚労省を応援するわけでも、野党を批判するわけでもありませんが、長年、国会で議論を重ねて、景気が低成長、マイナス成長に移行し、高齢化が進行する中、国民皆保険を堅持するために新しい高齢者医療制度が必要だとされたはずです。また、健康保険組合などは、若年者の負担が重すぎると主張していたはずです。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">それにも関わらず、制度開始後、批判等が噴出したさいに、</span><font color="#ff0000"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">これまでの議論をさて置いて、この機に乗じて、安易に&ldquo;元の老人保健制度に戻す&rdquo;として政権奪取を目論む野党、また、国民に対してきちんと説明もせずに、改善策にとどまらず、一から見直すなどと発言する議員、大臣がいるなど、内部でぐらつく与党自民党。それから、よくわかりもせずに、だめな制度だと一方的に決め付けて国民を煽るマスコミ、自分の人気のために声を大にするキャスター･･････。</span></font></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><span lang="EN-US"><o:p><font color="#ff0000">&nbsp;</font></o:p></span></span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">民主党などは、一旦、元の老人保健制度に戻すと主張していますが、<font color="#ff00ff">老人保健制度で指摘されてきた問題点は解消されないばかりか、この後期高齢者医療制度を創設するために投入してきた莫大な費用は無駄になり、さらに元に戻すために莫大な費用がかかる</font>ということになります。さらには、コロコロと<font color="#ff00ff">制度を変えることにより、当の高齢者に混乱を与える</font>ことになります。それから、高齢化が進む中で高齢者に負担を負わせないということは、若い人の負担が増えてもよいということですか。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt"><font color="#ff0000"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">私は、この後期高齢者医療制度はそのままよい制度だとは思っていません。しかし、これまで戦後の日本を長寿国と言われるまでに支えてきたのは、国民皆保険によるものであり、今後、皆保険を持続していくためには、負担の公平を図るということが一番の命題だと思います。つまり、よりよい制度に見直していくことが重要なのであって、人気取り、政権奪取のために利用するのはいかがなものかと思います。</span></font></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">皆さんはどのように思われますか？</span></p>
<script type="text/javascript" charset="euc-jp" src="http://blog.with2.net/vote/form.php?sid=731599&id=5043"></script>
<script type="text/javascript" charset="euc-jp" src="http://blog.with2.net/vote/form.php?sid=731599&id=5044"></script>]]>
    </description>
    <category>１健康－(2)公的医療保険について</category>
    <link>http://happying.blog.shinobi.jp/%EF%BC%91%E5%81%A5%E5%BA%B7%EF%BC%8D-2-%E5%85%AC%E7%9A%84%E5%8C%BB%E7%99%82%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E5%BE%8C%E6%9C%9F%E9%AB%98%E9%BD%A2%E8%80%85%E5%8C%BB%E7%99%82%E5%88%B6%E5%BA%A6%E3%81%AB%E5%AF%BE%E3%81%99%E3%82%8B%E7%A7%81%E3%81%AE%E8%80%83%E3%81%88</link>
    <pubDate>Thu, 29 Jan 2009 10:56:11 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">happying.blog.shinobi.jp://entry/64</guid>
  </item>
    <item>
    <title>後期高齢者医療制度に関して－受けられる医療</title>
    <description>
    <![CDATA[<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">後期高齢者は、その心身の特性や就業状態、所得の状況などから、独立した医療制度とされたのですが、</span><font color="#ff0000"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">国によれば、基本的に受けられる医療は、<span lang="EN-US">75</span>歳未満の者と同様、変わらないとされています。</span></font></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">ただ、<font color="#ff0000">平成<span lang="EN-US">20</span>年度の診療報酬改定</font>（医療機関に対する診療報酬は２年に１度改定される。）において、<font color="#ff0000">「後期高齢者終末期相談支援料」</font>や<font color="#ff0000">「後期高齢者診療料」</font>などの算定項目が新たに追加され、後期高齢者医療制度の問題に併せて、<font color="#ff00ff">「後期高齢者は早く死ねということか」、「必要な医療を受けるなということか」などの意見、反論が出た</font>ところです。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><font color="#ff6600"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">「後期高齢者終末期相談支援料」は、医師が一般的に認められている医学的知見に基づいて回復を見込むことが難しいと判断した後期高齢者について、患者の同意を得て、医師、看護師、その他関係職種が共同して、患者及びその家族等とともに、終末期における診療方針等について十分に話し合い、その内容を文書等にまとめた場合に１回に限り２００点（１点＝１０円なので、２，０００円）算定できる</span></font><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">とされていたものです。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">これについては、<font color="#ff0000">昨年６月１２日の政府・与党の運用改善策</font>において、「診療報酬における終末期相談支援料については、<font color="#ff00ff">当面凍結することを含め、取扱いについて中医協（中央社会保険医療協議会：厚労大臣の諮問機関。診療報酬改定の具体的な作業を行っている。）で議論を行い、速やかに必要な措置をとるとともに、検証する。</font>」とされ、同協議会への諮問・答申の結果、<font color="#ff0000">終末期相談支援料は７月１日から凍結</font>することとされました。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">国によれば、この終末期相談支援料は、<font color="#ff6600">本人の納得のいく診療方針で、尊厳と安心をもって充実した環境の中で残された日々を過ごすことができるようにすることを目的</font>としたもので、<font color="#ff6600">医療費の抑制を目的とするものではないことはもちろんのこと、患者に対して意思の決定を迫るようなものではなく、患者の自発的な意思を尊重するもの</font>であるにも関わらず、<font color="#ff0000">その趣旨・内容が国民に十分周知されず、国民に誤解と不安を与えたとして、昨年７月１日からから凍結された</font>ものです。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">一方、<font color="#ff6600">「後期高齢者支援料」は、いわゆる&ldquo;かかりつけ医&rdquo;制度で、医師が、入院中以外の患者で別に厚労大臣が定める慢性疾患を主病とするものに対して、患者の同意を得て診療計画を定期的に策定し、計画的な医学管理の下に、栄養、運動又は日常生活その他療養上必要な指導及び診療を行った場合に算定できるものです。そして、患者の主病と認められる慢性疾患の診療を行う１医療機関のみが月１回６００点＝<span lang="EN-US">6,000</span>円を算定できるもの</font>とされています。これについても、「受けられる医療が制限されるのではないか。」、「１月の医療が６，０００円分に制限されるのではないか」、「担当医を決めると、他の医療機関にかかれないのではないか。」、「必ず担当医を決めなければならないのか。」などの意見が出されましたが、<font color="#ff00ff">国は、医療が制限されることはなく、必要な医療はこれまでどおり受けられること、病状にあわせていつでも好きな病院に行くことができること、身近に相談できる担当医が必要な方のみが申し出る仕組みであることなどを広報</font>しました。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">これについても、昨年<font color="#ff0000">６月１２日の政府・与党運用改善策</font>において、<font color="#ff0000">「後期高齢者診療料についても、中医協で速やかに具体的な検証作業に着手する。」</font>とされています。現在、中医協で検討されているところだと言われています。</span></p>
<script type="text/javascript" charset="euc-jp" src="http://blog.with2.net/vote/form.php?sid=731599&id=2838"></script>]]>
    </description>
    <category>１健康－(2)公的医療保険について</category>
    <link>http://happying.blog.shinobi.jp/%EF%BC%91%E5%81%A5%E5%BA%B7%EF%BC%8D-2-%E5%85%AC%E7%9A%84%E5%8C%BB%E7%99%82%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E5%BE%8C%E6%9C%9F%E9%AB%98%E9%BD%A2%E8%80%85%E5%8C%BB%E7%99%82%E5%88%B6%E5%BA%A6%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%97%E3%81%A6%EF%BC%8D%E5%8F%97%E3%81%91%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%E5%8C%BB%E7%99%82</link>
    <pubDate>Mon, 26 Jan 2009 11:18:32 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">happying.blog.shinobi.jp://entry/63</guid>
  </item>
    <item>
    <title>スキーに行ってきました。</title>
    <description>
    <![CDATA[　今日は、<font color="#ff00ff">家族でスキーに行ってきました。<br />
</font><br />
　プロフィールには、<font color="#ff6600">スキーが趣味</font>と書いていますが、今までスキーの話題を書いたことはありませんでしたね。<br />
　自分は、とある雪の降る地域に住んでおり、ほぼ毎週、休みの日に県内のとあるスキー場に行っています。<br />
　<font color="#ff6600">暖かい地域に住んでいらっしゃる方は、雪の降る地域では、県民全員がスキーをしていて、誰でもすいすいスキーを滑ると思っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか？<br />
</font>　実は、そんなことはありません。自分たちが小さい頃は、親がスキーをしている友達は、スキーやスキーブーツなど一式を持っていて、うまかったようでしたが、自分の親はスキーをすることもなく、つまり、スキー場にも連れていかれず、小学校の体育の時間に、いわゆる<font color="#ff6600">&ldquo;スキー山&rdquo;</font>で<font color="#ff6600">&ldquo;長靴スキー&rdquo;</font>（雪の降る地域の方々、わかっていただけますよね！）を履いて、直滑降で降りるだけ・・・しかしたことがありませんでした。ただ、同じ県内でも山の方の地域ではスキーは盛んなところはありました。今でも、スキー学習、スキー合宿などある市町村とない市町村があるようです。<br />
<br />
　自分は、<font color="#ff00ff">働くようになってから、</font>昔からスキーをしていた友人に連れられて<font color="#ff00ff">スキー場へ初めて行った</font>んですが、意外とすぐにボーゲンで滑ることができて、<font color="#ff00ff">面白くて、面白くてたまらなくなり、ハマりましたね～。</font><br />
　最初、続くかどうかわからないなと思っていたので、貸しスキーだったんですが、２、３回行ったところで、スキー一式を買いました!!<br />
　当時は、スキーブームで、<font color="#ff0000">原田知世</font>の<font color="#ff0000">&ldquo;私をスキーに連れてって&rdquo;の映画が大ヒット</font>し、そのテーマ曲であった<font color="#ff0000">&ldquo;スキー天国、サーフ天国&rdquo;、&ldquo;ブリザード&rdquo;、などユーミン(松任谷由実)の曲が大ヒット</font>し、スキー場は大賑わいでリフトの１時間待ちがざらの状態でしたね。<br />
<br />
　<font color="#ff0000">サロモン</font>提供の<font color="#ff0000">&ldquo;スキーNOW&rdquo;</font>という番組も入り、<font color="#ff0000">海和俊宏</font>などが鮮やかに滑るのをよく見て、ああいう風に早くなりたいと思っていたものです。<br />
　それから、毎週、土日は、朝はまだ暗いうちから、夕方暗くなるまでスキーをして、スキーを始めて３、４年くらいで<font color="#ff00ff">スキー検定の２級を取ることができました。</font>すぐに<font color="#ff00ff">１級も受けたのですが、当時ステップターンで、６ターンするところを多くターンしてしまい、０．５点差で落ちてしまいました。</font>だけど、やはりまだ１級の実力はなかったんでしょうね。その後、実は、１級をとるのに何度か落ちてしまいました。<br />
　このように、スキー大好き人生が始まったのでした。]]>
    </description>
    <category>４雑談、時の話題、思うこと・・・etc</category>
    <link>http://happying.blog.shinobi.jp/%EF%BC%94%E9%9B%91%E8%AB%87%E3%80%81%E6%99%82%E3%81%AE%E8%A9%B1%E9%A1%8C%E3%80%81%E6%80%9D%E3%81%86%E3%81%93%E3%81%A8%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BBetc/%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%81%AB%E8%A1%8C%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sun, 25 Jan 2009 14:14:11 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">happying.blog.shinobi.jp://entry/62</guid>
  </item>
    <item>
    <title>後期高齢者医療制度の保険料の徴収方法－原則、年金天引</title>
    <description>
    <![CDATA[<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">前回は、<font color="#ff00ff">後期高齢者医療制度の保険料について説明</font>しました。今回は、<font color="#ff0000">保険料の徴収方法について説明</font>いたします。<font color="#ff0000">後期高齢者医療制度の保険料は原則として、「特別徴収」、つまり、いわゆる&ldquo;年金天引き&rdquo;によるもの</font>とされています。これについては、昨年４月、制度が開始されてから、社会保険庁の年金問題と絡めて、大きな問題としてマスコミなどに取り上げられましたので、皆さん、ご承知のことと思います。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;"><font color="#ff00ff">平成<span lang="EN-US">12</span>年度に創設された介護保険制度では、<span lang="EN-US">65</span>歳以上の第１号被保険者からの保険料は、創設時から既に年金天引きされて</font>いましたので、国はそれほど問題になることはないだろうと考えていたようですね。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">具体的には、保険料は原則として、特別徴収、つまり<font color="#ff00ff">２ヶ月毎の年金支給の際に、公的年金から２ヶ月分の保険料を引き落とすこと</font>とされ、<font color="#ff00ff">年金額が年間<span lang="EN-US">18</span>万円未満の方、及び、介護保険料と合わせた額が年金額の２分の１を超える方については、特別徴収（年金天引き）によらず、普通徴収</font>、つまり、銀行窓口において、保険料の払い込み、あるいは、口座振替できるものとされていました。この基準でいくと、<span lang="EN-US">75</span>歳以上の高齢者の約８割が年金天引き対象者と考えられています。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">厚労省によれば、<font color="#ff0000">年金天引きとされる理由については、「被保険者の皆様に、個別に金融機関等の窓口でお支払いいただくなどの手間をおかけしない」ことと、「保険料の徴収に係る行政の余分なコストを省く」ため</font>とされています。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span lang="EN-US"><o:p>&nbsp;</o:p></span><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">後期高齢者医療制度については、「「後期」とはどういうことか」、「早く死んでしまえということか」、「戦後がんばってきた高齢者をないがしろにするのか」、「制度が複雑でわかりにくい」というような制度そのものあるいは名称に関すること、「保険料は従来よりも高くなったのではないか」、「保険料の算定方法がわからない」というような保険料額に関すること、「受けられる医療は制限されるのではないか」というような給付に関すること、「年金の問題が片付いていないのに、なぜ天引きされるのか」、「本人に断りもなく勝手に年金から天引きしてよいのか」など年金天引きに関することなどの苦情・問い合わせが、国、都道府県、広域連合、市町村などに寄せられたとマスコミなどで報道されています。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">こうしたことを受けて、国では、<font color="#ff0000">政府・与党において、制度の改善について検討され、昨年６月１２日に、保険料のさらなる軽減対策</font>などが示されています。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">その中で、<font color="#ff0000">①国民健康保険の保険料を確実に納付していた者（本人）が口座振替により納付する場合、②連帯納付義務者（世帯主又は配偶者）がいる者（年金収入が<span lang="EN-US">180</span>万円未満の者）でその口座振替により納付する場合、については、申し出により普通徴収ができる</font>こととされました。（<span lang="EN-US">H20.6.10</span>　</span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><a href="http://www.mhlw.go.jp/bunya/shakaihosho/iryouseido01/pdf/info02d_78.pdf"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">長寿医療制度実施本部</span></a></span><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;"><span lang="EN-US">(</span>長寿医療制度を円滑に施行するため、厚生労働大臣を本部長とし、総務省の参画も得て設置<span lang="EN-US">)</span>　</span><span style="font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;;"><a href="http://www.mhlw.go.jp/bunya/shakaihosho/iryouseido01/pdf/info02d-080630b.pdf"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">第３回会合配布資料</span></a></span><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">参照<span lang="EN-US">(</span>この資料ではまだ、与党<span lang="EN-US">PT</span>案となっていますが、この案のまま６月<span lang="EN-US">12</span>日に政府・与党改善策とされています。<span lang="EN-US">)</span>）</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;"><span lang="EN-US"><br />
</span>　さらに、<font color="#ff0000">昨年11月18日の与党PT(ﾌﾟﾛｼﾞｪｸﾄﾁｰﾑ)において、上の①、②の要件を撤廃して、原則として、全ての方について、平成21年４月から、口座振替と年金からの支払いとの選択により、保険料の納付をできるようにされた</font>ところです。（H20.12.4　第３回</span><a href="http://www.mhlw.go.jp/bunya/shakaihosho/iryouseido01/info02d-14.html"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">高齢者医療制度に関する検討会</span></a><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">(厚労省が、高齢者医療制度に関し有識者により幅広い観点から議論いただくために設置したもの　座長：塩川正十郎)　</span><a href="http://www.mhlw.go.jp/shingi/2008/12/dl/s1204-8e.pdf"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">資料P18</span></a><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">参照）</span></p>
<script type="text/javascript" charset="euc-jp" src="http://blog.with2.net/vote/form.php?sid=731599&id=2838"></script>]]>
    </description>
    <category>１健康－(2)公的医療保険について</category>
    <link>http://happying.blog.shinobi.jp/%EF%BC%91%E5%81%A5%E5%BA%B7%EF%BC%8D-2-%E5%85%AC%E7%9A%84%E5%8C%BB%E7%99%82%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E5%BE%8C%E6%9C%9F%E9%AB%98%E9%BD%A2%E8%80%85%E5%8C%BB%E7%99%82%E5%88%B6%E5%BA%A6%E3%81%AE%E4%BF%9D%E9%99%BA%E6%96%99%E3%81%AE%E5%BE%B4%E5%8F%8E%E6%96%B9%E6%B3%95%EF%BC%8D%E5%8E%9F%E5%89%87%E3%80%81%E5%B9%B4%E9%87%91%E5%A4%A9%E5%BC%95</link>
    <pubDate>Thu, 22 Jan 2009 10:04:46 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">happying.blog.shinobi.jp://entry/61</guid>
  </item>
    <item>
    <title>後期高齢者医療制度における保険料</title>
    <description>
    <![CDATA[<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">昨日は、<font color="#ff00ff">後期高齢者医療制度の運営者、被保険者、財政構造について説明</font>しました。<font color="#ff0000">今日は、後期高齢者医療制度の保険料について説明</font>します。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">まず、<font color="#ff0000">保険料は被保険者一人ひとりに賦課される</font>こととなっています。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">次に、後期高齢者医療制度の保険料は各都道府県の制度運用者である<font color="#ff0000">後期高齢者医療広域連合ごとに条例で定める</font>こととされており、<font color="#ff0000">原則として、その都道府県内では均一な保険料</font>となっています。ただし、厚生労働大臣が定める<font color="#ff00ff">離島その他の医療の確保が著しく困難である地域</font>（医療機関のない地域であって、当該地域の中心的な場所を起点としておおむね半径４キロメートルの区域内に<span lang="EN-US">50</span>人以上が居住しており、かつ容易に医療機関を利用することができない地域、またはこれに順ずる地域として広域連合が認める地域）に居住する後期高齢者については、医療の提供が身近で行われる地域に居住する後期高齢者と同じ水準の保険料とすることは、不適切な面もあることから、<font color="#ff00ff">別に条例で定めることができる</font>とされています。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">また、<font color="#ff0000">広域連合は、概ね２年を通じ財政の均衡を保つことができるよう保険料を設定</font>することとされています。そして、当該広域連合において療養の給付等に要する費用など支出の合計額から、公費、保険者からの支援金を除いた分（１割分）を後期高齢者の保険料で賄う分として、その額を被保険者である高齢者に割り振ることとなります。<font color="#ff00ff">保険料は、国民健康保険と同様に、被保険者全員にかかる応益割と収入に応じた応能割で構成</font>されていて、<font color="#ff00ff">原則として、応益割：応能割が５０：５０</font>とされています<span lang="EN-US">(</span>実際には、各都道府県の高齢者の収入に応じて、各都道府県ごとに所得係数というものを加味しています。<span lang="EN-US">)</span>。<font color="#ff6600">保険料で賄うべき額の半額を被保険者数で割ったものが１人当たりに賦課される均等割額</font>、残り<font color="#ff6600">半額については、所得割で賄う分として、所得割率が算定</font>されます。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">さらに、保険料額には、<font color="#ff0000">上限額（賦課限度額）が設けられていて年額<span lang="EN-US">50</span>万円</font>となっています。（ちなみに国保の<span lang="EN-US">20</span>年度の賦課限度額は<span lang="EN-US">59</span>万円）</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">一方、<font color="#ff0000">保険料軽減措置</font>として、</span></p>
<p class="MsoNormal" style="margin-left: 10.5pt; text-indent: -10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">（１）低所得世帯に属する被保険者については、<font color="#ff0000">世帯の所得に応じて、被保険者均等割が７割、５割、２割軽減</font>されることとされています。（夫婦２人世帯での夫の年金収入が<span lang="EN-US">168</span>万円以下が７割軽減、<span lang="EN-US">192.5</span>万円以下が５割軽減、<span lang="EN-US">238</span>万円以下が２割軽減）その後、<font color="#ff00ff"><span lang="EN-US">H20.6.12</span>の政府・与党の制度運用改善策において、７割軽減世帯のうち、被保険者全員が年金収入で<span lang="EN-US">80</span>万円以下の世帯について９割軽減</font>され、<font color="#ff00ff">所得割を負担する方のうち、所得の低い方（年金収入<span lang="EN-US">153</span>万円から<span lang="EN-US">211</span>万円まで）について所得割額を<span lang="EN-US">50</span>％軽減</font>されることとされています。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="margin-left: 10.5pt; text-indent: -10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">（２）後期高齢者医療制度に加入する直前に<font color="#ff0000">被用者保険の被扶養者</font>（つまり、世帯主が被用者保険に加入していて、扶養されていた方のことです。）<font color="#ff0000">であった者については、新たに保険料が課せられることになることから、激変緩和を図るため、制度加入時から２年間、被保険者均等割額のみ課せられ、その額は５割軽減</font>するものとされました。さらに、<font color="#ff00ff">平成<span lang="EN-US">20</span>年度の特例措置として、年度の前半は凍結（徴収しない）、後半は９割軽減</font>されることとされています。その後、<font color="#ff00ff"><span lang="EN-US">H20.6.12</span>の政府・与党の制度運用改善策において、元被用者保険の被扶養者であった者については、<span lang="EN-US">21</span>年度も均等割額を９割軽減</font>することとされました。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;"><span lang="EN-US"><o:p>&nbsp;</o:p></span></span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">制度設計段階では、<font color="#ff00ff">国では、全国平均の１人当たり保険料が<span lang="EN-US">6,200</span>円／月</font>（均等割額<span lang="EN-US">3,100</span>円／月、所得割額<span lang="EN-US">3,100</span>円／月）<font color="#ff00ff">と積算</font>していました。すなわち、<font color="#ff00ff">年間では１人当たり平均<span lang="EN-US">74,000</span>円の保険料</font>と考えられていました。昨年秋の厚労省の調査によれば、<font color="#ff00ff">全国平均の１人当たり保険料額は、約<span lang="EN-US">72,000</span>円／年</font>（このうち均等割額は<span lang="EN-US">41,500</span>円／月）となっています。ただし、<font color="#ff00ff">政府・与党運用改善策により</font>保険料の軽減措置（通常の軽減措置に加えてさらなる軽減措置が図られた）が図られ、<font color="#ff00ff">１人当たり保険料額は約<span lang="EN-US">65,000</span>円／月</font>となっています。</span></p>
<script type="text/javascript" charset="euc-jp" src="http://blog.with2.net/vote/form.php?sid=731599&id=2838"></script>]]>
    </description>
    <category>１健康－(2)公的医療保険について</category>
    <link>http://happying.blog.shinobi.jp/%EF%BC%91%E5%81%A5%E5%BA%B7%EF%BC%8D-2-%E5%85%AC%E7%9A%84%E5%8C%BB%E7%99%82%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E5%BE%8C%E6%9C%9F%E9%AB%98%E9%BD%A2%E8%80%85%E5%8C%BB%E7%99%82%E5%88%B6%E5%BA%A6%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E4%BF%9D%E9%99%BA%E6%96%99</link>
    <pubDate>Tue, 20 Jan 2009 09:46:38 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">happying.blog.shinobi.jp://entry/60</guid>
  </item>
    <item>
    <title>後期高齢者医療制度の運営主体、被保険者、財源構成</title>
    <description>
    <![CDATA[<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">今回は、<font color="#ff0000">後期高齢者医療制度の運営主体、被保険者、財源構成について説明</font>します。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;"><span lang="EN-US">(1)</span>運営主体</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">従来の老人保健制度では、高齢者は、国保、健保などそれぞれの保険者に保険料を納めますが、給付は、若年者のように各保険者から受けるのではなく、住所地の市町村から受けるということは<a href="http://happying.blog.shinobi.jp/Entry/54/">既に説明しました。</a></span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">後期高齢者医療制度では、<font color="#ff0000"><span lang="EN-US">47</span>都道府県すべてに、その都道府県内の全市町村が加入する広域連合を作って、その広域連合が保険料決定、賦課</font><span lang="EN-US">(</span>被保険者に保険料をかけること<span lang="EN-US">)</span><font color="#ff0000">決定、医療の給付等の事務を行い、この制度の運営にあたっています。</font>つまり、例えば、<font color="#ff00ff">東京都後期高齢者医療広域連合、北海道後期高齢者医療広域連合などが保険者</font>ということになります。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">この都道府県単位で広域連合を作ったということは、<font color="#ff00ff">政府が、今後の医療保険の制度運営についての基本的な考え方をはっきりと打ち出したと言える</font>と考えられます。今回の医療制度改革では、<font color="#ff6600">政管健保についても民営化するとともに、都道府県単位の財政運営</font>に移行します。<font color="#ff6600">さらに市町村国保についても、その医療費の４割は都道府県単位で共同で負担</font>していくと改められています<span lang="EN-US">(</span>ﾚｾﾌﾟﾄ１件<span lang="EN-US">30</span>万円以上の高額な医療費に関して、医療給付費すべてを対象として、県内のすべての市町村国保が拠出する財源によって支払っていく共同安定化事業などによって<span lang="EN-US">)</span>。すなわち<font color="#ff0000">、医療保険制度全体について、都道府県単位で進めていくという方向に大きく舵を切ったことの１つの表れ</font>と見ることができると考えられています。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;"><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;"><span lang="EN-US"><br />
(2)</span>被保険者</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">被保険者は、<font color="#ff0000">広域連合の区域内に住所を有する<span lang="EN-US">75</span>歳以上の方及び<span lang="EN-US">65</span>歳以上<span lang="EN-US">75</span>歳未満の一定の障害をお持ちの方（加入は任意）</font>となります。これは、</span><font color="#ff00ff"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">従来の老人保健制度の医療給付受給対象者と変わりません。</span></font></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;"><span lang="EN-US"><o:p>&nbsp;</o:p></span></span><span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;"><span lang="EN-US">(3)</span>財源構成</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">従来の老人保健制度の医療費の財源構成は、医療費全体のうち、<font color="#ff0000">１割の患者負担</font>を除く<font color="#ff0000">残り９割が医療給付費分</font>となりますが、その<font color="#ff0000">医療給付費の５割が公費</font>で賄われ、その<font color="#ff0000">公費の内訳は、国：都道府県：市町村＝４：１：１</font>とされていました。そして、<font color="#ff0000">残りの５割は国保、健保など各医療保険者からの拠出金</font>で賄われていました。この拠出金は、各保険者が被保険者から徴収した保険料が基となっていますが、<font color="#ff00ff">この拠出金のうち、高齢者自身の保険料からどれだけ拠出されたか不明確な仕組みであった</font>ということは、<a href="http://happying.blog.shinobi.jp/Entry/54/">前回の説明で問題点としてあげたところ</a>です。また、この拠出金は、高齢者の加入割合で負担することとすると、国保の負担が大きくなることから、<font color="#ff00ff">全国平均の加入率（平成<span lang="EN-US">17</span>年度で全国平均老人加入率･･･<span lang="EN-US">11.1</span>％）を使って拠出する</font>こととされています。ちなみに<font color="#ff6600"><span lang="EN-US">H17</span>年度の老人加入率は、国保<span lang="EN-US">23.8</span>％、政管健保<span lang="EN-US">4.4</span>％、組合健保<span lang="EN-US">2.0</span>％、共済組合<span lang="EN-US">3.6</span>％となっていて、つまり、国保は<span lang="EN-US">23.8</span>％の老人加入率となっていますが、<span lang="EN-US">11.1</span>％の拠出金でよく、逆に組合健保などは、<span lang="EN-US">2.0</span>％の老人加入率にもかかわらず、<span lang="EN-US">11.1</span>％の加入率として、拠出金を払う必要があった</font>ということです。</span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-indent: 10.5pt;"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">後期高齢者医療制度においては、<font color="#ff0000">医療費のうち１割の患者負担分を除く９割が医療給付費</font>となって、その<font color="#ff0000">医療給付費のうち５割が公費（国：都道府県：市町村＝４：１：１）で賄われる点は従来と違いはありません。</font>違っているところは、<font color="#ff0000">給付費総額の１割相当分について、被保険者である後期高齢者一人ひとりから保険料として徴収することとされた</font>こと、そして残りの<font color="#ff0000">４割については、若年者が加入する国保、健保など医療保険者からの支援金とされた</font>ことです。つまり、<font color="#ff0000">給付費の５割が公費、高齢者自身の負担が１割、若年者が加入する医療保険からの支援金が４割</font>ということになります。そして、この<font color="#ff00ff">後期高齢者支援金は、国保、健保など加入者数に応じた支援</font>とされています。また、制度が創設されたばかりの現在は、<font color="#ff6600">高齢者の負担１割、若年者からの支援金４割</font>とされていますが、<font color="#ff00ff">今後、人口に占める高齢者の割合が高くなっていくことが予想され、世代間の負担の公平を維持するため、人口構成に占める後期高齢者と現役世代（若年者）の比率の変化に応じて、それぞれの負担割合を変えていく仕組みが導入</font>されています。このことから、<font color="#ff0000">今後、医療給付費総額に占める高齢者自身の負担割合は１割から高くなっていき、現役世代の支援の割合は４割を上限として減っていく</font>こととされています。</span></p>
<script type="text/javascript" charset="euc-jp" src="http://blog.with2.net/vote/form.php?sid=731599&id=2838"></script>]]>
    </description>
    <category>１健康－(2)公的医療保険について</category>
    <link>http://happying.blog.shinobi.jp/%EF%BC%91%E5%81%A5%E5%BA%B7%EF%BC%8D-2-%E5%85%AC%E7%9A%84%E5%8C%BB%E7%99%82%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E5%BE%8C%E6%9C%9F%E9%AB%98%E9%BD%A2%E8%80%85%E5%8C%BB%E7%99%82%E5%88%B6%E5%BA%A6%E3%81%AE%E9%81%8B%E5%96%B6%E4%B8%BB%E4%BD%93%E3%80%81%E8%A2%AB%E4%BF%9D%E9%99%BA%E8%80%85%E3%80%81%E8%B2%A1%E6%BA%90%E6%A7%8B%E6%88%90</link>
    <pubDate>Mon, 19 Jan 2009 10:18:29 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">happying.blog.shinobi.jp://entry/59</guid>
  </item>
    <item>
    <title>『ユダヤ人大富豪の教え』</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　今日は、<font color="#ff0000">『ユダヤ人大富豪の教え』</font>本田　健　著を紹介します。<br />
<br />
　話の内容は、20歳の学生だった「私」の体験談を紹介する形で、成功するための教えを綴ったものとなっています。<br />
　当時、「私」はボランティア団体のプログラムでアメリカへ行き、フロリダの老人ホームをまわって日本文化と平和について講演する日々を送っていました。また、帰国後、起業を考えていた「私」は講演の合間に地元の成功者に会い、成功の秘訣をインタビューしていた。<br />
　ある日、<font color="#ff00ff">講演の後、ひょんなことから、ゲラーという名の小柄なユダヤ人の老人の家に招かれることになります。</font>彼の家を見た「私」は彼が今まで会った中でもとびきりの金持ちであると気づいて、こんな人と知り合うチャンスはないと確信します。そして、「あなたの言うことなら何でもするから、あなたの成功の秘訣を聞かせてください。」と頼み込みました。結果、<font color="#ff00ff">「私」は１７にも及ぶ秘訣を教えてもらうこととなります。<br />
<br />
　</font><font color="#000000">幸せな金持ちになる１７の秘訣ととありますが、実は投資やビジネスについての具体的なテクニックは一切、書かれていません。どちらかというと、<font color="#ff0000">「金持ちになるための精神論」</font>が書かれています。<br />
　すなわち、<br />
　<font color="#ff0000">①社会の成り立ちを知る。②自分を知り、大好きなことをやる。③ものや人を見る目を養い、直観力を高める。④思考と感情の力を知る。⑤セールスの達人になる。⑥スピーチの天才になる。⑦人脈を使いこなす。⑧お金の法則を学ぶ。⑨自分のビジネスを持つ。⑩アラジンの魔法のランプの使い方をﾏｽﾀｰする。⑪多くの人に気持ちよく助けてもらう。⑫パートナーシップの力を知る。⑬ミリオネア・メンタリティを身につける。⑭勇気をもって決断し、情熱的に行動すること。⑮失敗とうまくつき合う。⑯夢を見ること。⑰人生がもたらす、すべてを受ける。</font>という内容です。<br />
</font><br />
　別れの日、空港の搭乗口で<font color="#ff00ff">ゲラー氏は「私」に手紙を渡し、優しく言葉をかけてくれます。「君は必ず失敗するだろう。だが、失敗しても自分でダウンを認めない限り、人生のゲームに負けはない。それだけは覚えておくように。」<br />
</font>　「私」は機内で手紙を読み、<font color="#ff00ff">なぜゲラー氏が自分に声をかけてくれたのか、その理由を知って涙する</font><font color="#000000">という</font>話です。</p>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=happying26414-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4479790764&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=happying26414-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4479791299&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=happying26414-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4479791302&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=happying26414-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4479790977&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=happying26414-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4479301097&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
]]>
    </description>
    <category>５お薦めの本、歌－(1)お金儲けに役立つ本</category>
    <link>http://happying.blog.shinobi.jp/%EF%BC%95%E3%81%8A%E8%96%A6%E3%82%81%E3%81%AE%E6%9C%AC%E3%80%81%E6%AD%8C%EF%BC%8D-1-%E3%81%8A%E9%87%91%E5%84%B2%E3%81%91%E3%81%AB%E5%BD%B9%E7%AB%8B%E3%81%A4%E6%9C%AC/%E3%80%8E%E3%83%A6%E3%83%80%E3%83%A4%E4%BA%BA%E5%A4%A7%E5%AF%8C%E8%B1%AA%E3%81%AE%E6%95%99%E3%81%88%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Sun, 18 Jan 2009 14:37:54 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">happying.blog.shinobi.jp://entry/58</guid>
  </item>
    <item>
    <title>『コエンザイムQ10リッチ』</title>
    <description>
    <![CDATA[　今日は、「コエンザイムQ１０リッチ」の紹介です。<br />
<br />
　<font color="#ff0000">コエンザイムＱ10</font>といえば、<font color="#ff00ff">某ＴＶ番組で紹介されて以来、若々しさを目指したい人に大評判</font>になっています！<font color="#ff6600">もともとヒトの細胞に含まれていて、生きていくうえで欠かせないモノですが、年齢とともに減っていくのが悩みの種！</font>「年齢以上に見える」という人には特にありがたーい成分です。<font color="#ff6600">美容大国アメリカでは、以前からビューティの常識</font>になっています。<br />
<br />
　このサプリの名前の<font color="#ff0000">「リッチ」</font>とは何でしょう？答えは簡単。<font color="#ff00ff">コエンザイムだけじゃなくて「SOD」成分が他にもたーっぷり配合</font>されているからです。注目は、<font color="#ff00ff">サケやエビの赤い色を作るアスタキサンチン☆その他、トマトの色素であるリコピンやメロン抽出のオキシカインなども入ってます。さらにこれらの成分を助ける各種ビタミンだってバッチリです☆</font><br />
　<font color="#ff0000">これらがバランスよく配合されたこのサプリは、コエンザイム１種類だけよりも幅広く、効率的</font>ってワケです。<br />
<br />
　あまりの人気にコエンザイムってだけで反応してしまいますが、ホントはいろんなパターンに対応できる配合がイイですよね！同い年なのにツヤツヤのアノ人も、もしかしたら飲んでいるかもしれません！？<br />
　<font color="#ff00ff">これは速攻買い！をオススメします♪</font><a target="_blank" href="http://kenkouing.takara-bune.net/924014.html"><font color="#ff00ff"><br />
</font><br />
&darr;&darr;コエンザイムQ10リッチはこちらから<br />
<img alt="ｺｴﾝｻﾞｲﾑQ10ﾘｯﾁ" border="0" src="//happying.blog.shinobi.jp/Img/1232200203/" /></a>]]>
    </description>
    <category>１健康－(3)健康グッズ、健康食品など紹介</category>
    <link>http://happying.blog.shinobi.jp/%EF%BC%91%E5%81%A5%E5%BA%B7%EF%BC%8D-3-%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%82%B0%E3%83%83%E3%82%BA%E3%80%81%E5%81%A5%E5%BA%B7%E9%A3%9F%E5%93%81%E3%81%AA%E3%81%A9%E7%B4%B9%E4%BB%8B/%E3%80%8E%E3%82%B3%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%A0q10%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%81%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Sat, 17 Jan 2009 14:00:21 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">happying.blog.shinobi.jp://entry/57</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>